弁当の惣菜にパスタはちょうど。
スパゲティーやマカロニを使って、サラダにしたり炒めメニューにしたり、選択も増やせます。
でも、弁当に食べ物を詰めてパスタも入れちゃうと、炭水化物ばかりに向かうんですよね。
そういったときは、食べ物の嵩を減らしてカロリー調整します。
何故炭水化物ダブルになるのにパスタを取り扱うのかというと、パスタがマキシマムタンパク質や野菜といった材質に合わせて炊事しやすいんですよ。
食べ物は白米派!なうちの所帯にとって、炒飯や取り混ぜ食べ物は全然好まれません。
なので、惣菜で栄養バランスを整えないといけないんです。
惣菜を何製品も作り上げるのはしんどいです。
パスタなら、肉にも魚にも野菜にも合って、材質と一緒に混ぜて調理するだけで各種選択の惣菜になれるんですよ。
市販の弁当も、パスタを惣菜にしたものがたくさんありますが、やっぱあわせ易いお手頃材質だからだ。
外部で貰う弁当ではカロリー仕込みが難しいですが、家で始める分け前にはわずか食べ物を減らせばいいだけなので、炭水化物がブッキングしてもカロリー仕込み簡単です。