Month: 1月 2019

東京六大学といのは大学のレベルの話しではありません

東京六大学といのは確かスポーツのくくりでそのように言っているだけで、大学のレベルが同じくらいだからという理由でそのように言ってはいないのですが、どうも、多くの私立文系の六大学に入っている学生はことあるごとにそのようなことを言う大学の学生もいます。
東京大学、早稲田、慶応義塾の学生は自分の在籍している大学の名前をいいますが、それ以外の大学の場合そのようでないのです。大学のレベルと東京大学とそれ以外というグループと早稲田、慶応義塾とそれ以外に分けることができます。ですから、何かあると「六大学だから。」という人というのは東大、早稲田、慶応義塾の在学生、OB、OGではなくそれ以外です。
それに、大企業に入社したいと思っている人は「六大学」のどこかに文系でも大企業にもぐりこめると思いこんでいる人もいるようですが企業が欲しいのはやっぱり優秀な人材だけなので、いくら「六大学」といえども難しいのです。
ただし、理系の場合ですと容易いです。

久しぶりの再会で、生存確認してきました。

昨日はとても懐かしいメンバーでの飲み会がありました。でもあまり行きたくなかった飲み会。なぜかというと知らない人の歓迎会だったからです。数年前にしていた居酒屋でのアルバイト時代のメンバーでの飲み会だったのですが、もうやめて何年も経っているし、その飲み会の歓迎されている人は、かなりのお偉いさん。お偉いさんの方は、一アルバイトの私のことなんて覚えていないだろうし、もしかして知らないのでは?みたいな感じでした。もちろん私の方も名前だけ聞いたことあるかなって感じでしたし。主催された上司がとにかくOBで、頑張っていた人達を呼び集めたって感じ。社員さんだった人の方が多かったし・・・。アウェイ感が半端ない・・・。でも、当時の店長と副店長にも久々に会えたし、現役で頑張っている友達にも会えたし、何よりも音信不通だった店長の生存確認ができたことが嬉しかったです。飲み会のメインのお偉いさんとは、やはり会話はなかったですが・・・。まあ、いいお酒だったと思います・・・。シボヘール アマゾン